▼著者の大勝文仁です ★ベストセラーを目指しているあなたの必読書★まぐプレ【ホンダソ】バックナンバーの販売サイト
【プロフィール】
・1948年、東京に生まれる。立教大学卒業後、コピーライターを経て、1983年、編集プロダクション「ビッグペン」を設立、代表取締役に。2004年、経営から退く。現在は出版プロデュース、執筆、有料メルマガ発行などを主な業務とする。
・著書に、『月曜・火曜で仕事は片づける』『差をつけるメモ術・手帳術』『いつのまにか「お金がたまる人」のさりげない習慣』(こう書房)、『「できる人」の生活整理術』(PHP)他多数がある。
・最近ではインターネットの楽天ブログにて、「ミドル英二」のハンドル名(中年=middleageのもじり)で執筆。総アクセス数は、約70万アクセス。
・メインテーマは「ネット時代のライターには、どんな可能性があるのか」。このテーマを模索している。
 
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まぐプレ『3万部売れる本をあなたも出そう
〜プロ編集者が教える商業出版成功ノウハウ《個人アドバイスつき》』

バックナンバー販売のご案内

★1タイトル840円(税込)で、ベストセラーの夢を実現できる著者を目指そう!


2005年7月からスタートした超人気有料メルマガ『3万部売れる本をあなたも出そう〜プロ編集者が教える商業出版成功ノウハウ《個人アドバイスつき》』通称【ホンダソ】

多くの読者の方々の熱いリクエストにお応えして、いよいよ
バックナンバーの販売を開始いたしました。

これまで約400冊の本を企画制作し、約30冊の自著を持つ出版アドバイザー大勝文仁による本メルマガは、掟破りともいえるような斬新な切り口で、“ここまで書いていいの?”と当時から出版業界でも話題を独占。ミリオンセラー『鏡の法則』で知られる野口氏の処女作を世に生み出したメルマガとしても注目を浴びました。

他では決して読めないディープな情報が満載の本メルマガですから、バックナンバーとはいえ、「ベストセラーの著者の企画書」「出版社の選び方・編集者の選び方」「初版部数と印税」などの内容は、2年がたった今でも古さを感じさせません。売れる本を出したいあなたには、即役立つ内容といえるでしょう。


バックナンバーは、どれでも
1タイトル840円(税込)、まぐまぐプレミアムと同じ価格(月2回配信で、1,680円)です。現在から1年以上前のバックナンバーは、まぐまぐプレミアムでは購入できません。ぜひ、このサイトでお求めください。

さあ、あなたも、明日のベストセラー作家を目指しませんか!!!


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★2007年版(近日アップ予定)


【購入手順のページ】本商品を初めて購入される方は、
最初にこちらをご覧ください。

「初めての方へ」

*お問い合わせやご質問などありましたら、こちらまでご連絡ください。
⇒ hondaso@ady.co.jp



2005.7.11号(MPP050711)原崎式「絶対に企画を通す法」
まず、このメルマガへご講読の登録をしていただき、本当にありがとうございました。こころから御礼もうしあげます。

構想2年、準備1年の、このメルマガ『3万部売れる本をあなたも出そう〜プロ編集者が教える商業出版成功ノウハウ《個人アドバイスつき》』、 長いタイトルですが、無料版の「本を書こう。他では聞けないプロ達のマル秘ノウハウ」が【ホンカコ】なら、このメルマガはさらに実践的な【ホンダソ】(ほんだそ)。

皆さまに親しんで頂けるメルマガに育てて行きたいと、張り切ってります!どうぞ、【ホンダソ】と呼んでください。(つづく)

*-*- contents *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■このメルマガとの、上手な付き合い方
■連載『手の内公開シリーズ〜私の出版戦略〜』
 「私が試みた、こんな方法」その1   原崎裕三
■『あなたの企画書、プロがアドバイス』
■次号以降の予告
■編集後記
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.7.12号(MPP050712)特別ご案内号「山田真哉さんのアノ連載が復刻?」
第2号(7/25号)配信の前に--------

創刊したと同時に、読者講読してくださったあなた。ほんとうに有難うございます。

あなたとの、この出会いに感謝しています。

そのあなたに、来月8月以降、このメルマガ、いや、この出版コミュニティが、どのような展開を繰り広げて行くのか。行こうとしているのか。

その鳥瞰図の一端を、ぜひお知らせしたく、特別に配信させていただきました。ぜひ、ご一読くださいね。(つづく)

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2005.7.25号(MPP050725)4万部超ヒット『天使のラストメッセージ』の最初の企画書、公開
みなさま、第1号配信後、メール、ありがとうございました。はやくも2号目です。今号も、ノウハウを目一杯詰め込み、全力を傾けて作りました。

『3万部売れる本をあなたも出そう
〜プロ編集者が教える商業出版成功ノウハウ《個人アドバイスつき》』

長いタイトルですが、 無料版の「本を書こう。他では聞けないプロ達のマル秘ノウハウ」が【ホンカコ】なら、このメルマガはさらに実践的な【ホンダソ】(ほんだそ)。

皆さまに親しんで頂けるメルマガに育てて行きたいと、関係者一同、張り切っております!

どうぞ、【ホンダソ】と呼んでください。【ホンダソ】を、3万部以上、売れる本作りのバイブルにしてください。(つづく)

*-*- contents *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■売れる本は作れない?
■連載『あの企画書が見たい』
■『あなたの企画書、プロがアドバイス』
■次号以降の予告
■編集後記
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.7.28号(MPP050728)緊急特別版■専用サイトご紹介号
創刊号、第2号とお読みいただき、ありがとうございます。今回は「専用ホームページ」についてのお知らせです。

読者のみなさまに有益な情報をお届けしたい!その想いを胸に関係者一同、張り切っております。

どんなことでもOKです。今後の参考にさせていただきますので、ぜひ、ご意見、ご感想を、お寄せください。(つづく)

*-*- contents *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■ 「ホンダソ」のホームページが登場!
■ 今後の予定 〜新コンテンツが目白押しです〜
■ 編集後記(原崎)
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.8.10号(MPP050810)原崎裕三の「処女作が売れる条件」
このメルマガは読者のみなさまと共に作る“出版コミュニティ”です。3万部以上、売れる本の著者を育成することを目的としています。

みなさまと一緒に、さらによい出版コミュニティーを作り上げて行けたらと思います。どんなことでも質問さえしてくだされば、売れる著者になる夢が具体化することと思います。(つづく)

*-*- contents *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■特別のご案内
■連載『手の内公開シリーズ〜私の出版戦略〜』
    「私が試みた、こんな方法」その2 原崎裕三
■『あなたの企画書、プロがアドバイス』
■次号の予告
■編集後記
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.8.24号(MPP050824)4万部超売れた『天使のラストメッセージ』見本原稿を公開
松原ななみ著『天使のラストメッセージ』(ディスカヴァー)
 http://tinyurl.com/4plvu
は、昨年暮に発刊されると同時に好調な売行きをみせ、現在までに4万4000部(8刷)のヒット作となりました。

この本の誕生するまでの経緯は、今年4月の【ホンカコ】で、松原さんが「はじめての出版物語」というタイトルで 書いてくださっています。
 ***
 前回(7月25日号)は、松原さんが最初に「企画のたまご屋さん」へ提出した企画書を原文のまま公開いたしました。

今回は、この企画書と一緒に出版社に提出した見本原稿と、その後、出版社からアドバイスを受けて書き直した修正原稿を同時掲載いたしましょう。(つづく)

*-*- contents *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■特別のご案内
■連載『あの企画書が見たい』
  松原ななみ著『天使のラストメッセージ』その2
■『あなたの企画書、プロがアドバイス』
■編集後記
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.8.29号(MPP050829)9月へ向けて特別のお知らせです。
★★★野口さんの企画書が、正式に通過★★★ 

7月25日配信号の「あなたの企画書、プロがアドバイス』に掲載された野口嘉則さんの、あの企画書が、当メルマガのアドバイスがきっかけで日本実業出版社にて、正式に通りました。

当メルマガがきっかけとなって、早くも出版化への一歩が踏み出せたことは、発行者としても無上の喜びです。

今後の経過は、メルマガ誌上で、リアルタイムでご紹介していきたいと思います。

今後も、機会があれば、ここに取り上げられた企画書を、積極的に出版化へ向けて推し進める努力をしていきます。
みなさまも、どしどし企画書を、ご応募くださいね。(つづく)

*-*- contents *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■9月から、こんな風になります
■9月からの内容 〜充実コンテンツが目白押しです〜
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.9.14号(MPP050914)3万部ヒットのブログ本。その企画書、公開。
今月は横須賀てるひささんの初めての著書『最強ブログ営業術』の企画書を掲載させていただきます。

横須賀さんが「企画のたまご屋さん」を通して700人の編集者へ配信。その結果、技術評論社から発刊されて、現在3万部のヒット作となっています。

ネット関連の出版企画を考えておられる人には、とても参考になる内容だと思います。

特に、「構成案」「見本原稿」が簡潔で、しかも緻密に書けています。

この企画書についてのくわしい解説やコメントは10月12日号にてお届けします。

まずは、じっくりとお読みください。(つづく)

*-*- contents *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■特別のご案内 (原崎裕三)
■連載『あの企画書が見たい』
■『あなたの企画書、プロがアドバイス』
■編集後記
■次号の予告
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.9.28号(MPP050928)アマゾンキャンペーンより有効な方法?
私の若い友人で、作家・奇祭評論家の杉岡幸徳さんという人がいます。

杉岡幸徳さんのホームページは、こちら。
 http://www.sugikoto.com/

杉岡さんは、『珍祭・奇祭きてれつガイド 日本トンデモ祭』(美術出版社)という本を9月24日に刊行しました。

 ◎『珍祭・奇祭きてれつガイド 日本トンデモ祭』のお求めは
 http://tinyurl.com/c52r8

で、彼は、今週土曜日の10月1日に出版記念パーティを開催するのです。「面白いイベント」とは、このことです。この出版記念パーティの、どこが面白いかというと------。(つづく)

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■特別のご案内 (原崎裕三)
■連載『手の内公開シリーズ〜私の出版戦略〜』
■片山一行の『ビジネス書の編集基本&ノウハウ』 
■3万部超売るための極意   
■読者からのメール
■編集後記
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.10.12号(MPP051012)本のタイトル、トレーニング法
ここで、いいタイトルをつけられるようになるトレーニング法を2つ、ご紹介しましょう。

ただ、これは私が昔からやってきた方法、ということで、公に発表するのは、初めてのことです。

「本当に効果があるのか」と問い詰められますと困ります(笑)。「ま、やってみてください」としかいいようがありません。

トレーニング法A
1.リアル書店をまわって、またはアマゾンやbk1、楽天ブックスをネットで見てまわって、自分が「面白いな」「これは上手いタイトルだな」というのをピックアップしておきます(ノートに書き出しておきます)。(つづく)

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■特別のご案内 (原崎裕三)
■連載『あの企画書が見たい』
■大勝文仁の「企画書の書き方・イロハのイから」 
■『あなたの企画書、プロがアドバイス』   
■読者からのメール
■編集後記
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.10.26号(MPP051026)出版社を研究しよう(1)
みなさま。いつもご愛読、ありがとうございます。今日から3回の連載で、3万部売るために私が「かなり、重要」と、考えていることを、お話ししたいと思います。

3年前までは、「どうしたら本が出せるのか」「どうしたら、出版企画が通るのか」という質問を、多くいただいていました。

ところが最近は、ちがいます。

「本を出したのだが、思うように売れない。どこに原因があるのだろうか」

「ようやく発売したが、動きがにぶい。何かいい手はないか」

などの問い合せが、著者となった皆さまから、寄せられるようになったのです。

これは、出版点数が増えたために、「本を出すまでのハードル」がとても低くなっていて、「本を出すのは簡単」(と、言い切ってしまうのは語弊がありますが)になり、しかし「出した本を売るのが大変」という事態になっていると考えられます。(つづく)

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■特別のご案内 (原崎裕三)
■連載『手の内公開シリーズ〜私の出版戦略〜』
■片山一行の『ビジネス書の編集基本&ノウハウ』 
■3万部超売るための極意   
■読者からのメール
■編集後記
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.11.23号(MPP051123)出版社を選別するコツ
「出版社を研究しよう」の第2回目です。

今日は、ちょっと込み入った話です。微妙なニュアンスを伴う内容ですので、私の拙い文章力で、皆さまに正確に伝わるかどうか、ちょっと不安なところもあります。

いちおう、努力して精一杯正確に、わかりやすく書いてみますね。ですが、もし読んでもよく分からない、という場合は、ぜひメールをください。その部分を、改めて詳しく書いてみたいと思っています。

じゃ、はじめます。

◎各出版社には、得意ジャンルがある。

ひと口に「出版社」と言っても、各社とも得意なジャンルを持っています。

・「文芸もの」に強い出版社
・「実用書」に強い出版社
・「ビジネス書」に強い出版社
・「パソコン関係」に強い出版社
・「自己啓発書」に強い出版社

などなど。本の好きな方なら、すぐにいくつかの具体的な出版社名が思い浮かぶでしょう。(つづく)

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■特別のご案内 (原崎裕三)
■連載『手の内公開シリーズ〜私の出版戦略〜』
■片山一行の『ビジネス書の編集基本&ノウハウ』 
■3万部超売るための極意   
■編集後記
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.12.14号(MPP051214)出版の販促プロモーションはTVとネットだ
12月10日に東京・新宿で無料メルマガ【ホンカコ】から生まれた交流勉強会「いつベス会」が開かれました。

当日は、総勢約30名が集まり、ゲストに編集者の佐藤浩志さん

http://www.twj.to/general/blog.php?type=2405) に来ていただきました。

その会での佐藤さんの発言、またその前後での私(大勝)との個人的な会話の中で、とても貴重な情報を得ることができました。

佐藤さんを呼べば面白い話が聞けるだろうと思っていましたが、ここまで、とは思いませんでした。

私自身の見解を交えて、ここに重要ポイントの一部をレポートとして書いてみたいと思います。(つづく)

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■特別のご案内 (原崎裕三)
■連載『あの企画書が見たい』
■大勝文仁の「企画書の書き方・イロハのイから」 
■特別レポート
■同時進行ルポ
■編集後記
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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2005.12.28号(MPP051228)新アマゾン販促の手法/編集者を選ぶコツ
富田さんはちょっと変わったアマゾンキャンペーンをやりました。アマゾンでこの本を購入すると、本と一緒に小冊子がついてくる、というキャンペーンです。

本を購入し、その購入メールを著者に送ると、別便でプレゼントが送られたり、データをダウンロードする、というキャンペーンは、いままで数多くありました。

しかし、本の購入と一緒にプレゼントがついてくる、というのは、おそらく初めてでしょう。

以下のインタビューでもお分かりのように、アマゾンへの出荷時に、出版社の方で小冊子を挟み込んでおく、という方法がとられたようです。

そして、告知方法としては、先着×××名さまにプレゼントとしておき、注文順に小冊子のついたものから送っていく、という方法をとったのです。

その経緯を、詳しく、富田さんに伺ってみました。 (つづく)

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■特別のご案内 (原崎裕三)
■連載『手の内公開シリーズ〜私の出版戦略〜』
■3万部超売るための極意  
■編集者の視点
■片山一行の『ビジネス書の編集基本&ノウハウ』 
■編集後記
■大勝より、読者のあなたへ、お願い
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